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カメ型ロボット発売開始!!

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お待たせしました!!

KONDOでは、この度新しいシリーズとしまして「KONDO ANIMAL」をスタートします。
従来の二足歩行ロボットKHRシリーズの技術を活かし、動物固有の利便性をメインに
動物ならではの愛らしい製品をリリースしていきます。

第一弾は多脚のカメ型ロボットです。サーボモーターはKRS-4024SHVを採用。
全身に9個使用しています。背中の甲羅部分には、KHR-3HVで使用している
バックパックセットtypeAを使用し、コントロールボードにはRCB-3HV ver1.1Aと
低価格にも関わらず贅沢な仕様になっています。

多脚ですのでカメラなどのセンサーやボードなど、パーツを追加しても
歩行に影響が出づらく、実験の筐体としても最適です。

パーツ点数が少ないのでとても組み立てやすく、また二足歩行ロボットのように
モーション作成時に重心などのバランスを考える必要が比較的少ないので
入門用ロボットとしてもお勧めですよ!!


■品番:03043
■品名:KONDO ANIMAL カメ型ロボット01
■価格:\39,900(税込)

★ROBOSPOT Web Shopでのご注文はこちらから!

■セット内容:
●KRS-4024SHV ICS Red Version ×9個
●コントロールボード RCB-3HV Ver.1.1A
●カメ型ロボット専用フレーム
●バックパックセット typeA
●ROBOパワーセルHV Cタイプ 10.8V-300mAh Ni-MH
●AC100V専用充電器
●ビス類
●ケーブル類
●各種樹脂パーツ
●CD-ROM(組立説明書、ソフトウェアマニュアル、サンプルモーションなど)


■発売開始予定日:7月16日(金)

■生産台数:限定100台

★ROBOSPOT Web Shopでのご注文はこちらから!

KHR-3HVサポートマニュアル第4弾公開!

本日はマニュアル公開のお知らせです!

サポートマニュアル第四弾は、「Compereの使用方法」を公開いたします。

今回はいろいろな条件に合わせてモーションを分岐させる「Compere」関連についてご説明しています。
モーション作成の中でも頻繁に使われるこちらの「Compere」ですが、条件の設定などで戸惑われる方も多いですので、サンプルモーションでのご説明と、実際のモーション作成事例をご紹介しました。
センサーの値によって分岐させたりできるこちらのツール。
中でも無線コントローラーを使って「ボタンを押している間はずっとモーションを再生する」方法ではこちらの「Compere」が使われますので、是非ご一読いただきたいと思います。


次回もツールボックスのメニューからご紹介する予定ですので、お楽しみに!


【04_Compere使用マニュアル】
http://www.robospot.jp/pdf/04_Compere_manual.pdf

期間限定!ユビポキャンペーン実施中!!

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ユビポ会員の方は必見です!

ROBOSPOTでは現在、ユビポ会員の方だけの特別キャンペーンを実施しています。

まずはキャンペーンその1!
■切削サービス5%OFF!
期間中、ユビポ会員の方で切削サービスをご依頼頂いた際の毎回のお支払い金額が5%OFFとなります。

キャンペーンその2!
■来店ポイント2倍プレゼント!
期間中の御来店は、来店ポイントが2倍になります!(ただし、1日1回のポイント付与とさせていただきます)

キャンペーンその3!
■ユビポ会員からの紹介でご登録いただくと更にポイント追加!


すでに登録いただいている会員からの紹介でご登録いただくと、新規登録者の方に100ポイント進呈!
更にご紹介した紹介者にも100ポイント進呈いたします!!
ただし、紹介者が新規登録者の名前を事前にROBOSPOTにご連絡いただくことが条件となりますので、予めご注意ください。

こちらの3つのキャンペーンは、今月末まで開催中です。
ユビポ会員にまだ登録していない方でも、登録されたその日からキャンペーン対象となりますので、是非ご登録ください。


【登録方法】
1.画像のQRコードを読み取っていただくか、robospot@y-po.jpまで空メールを送信してください。
2.自動で「エントリー№」が記載されたメールが届きますので、「エントリー№」を控えて下さい。
3.ROBOSPOTまで御来店いただき、「エントリー№」をご提示の上店頭にて指情報などをご登録していただきます。
4.ご登録頂いたその日よりポイントが加算されます。

【ポイント加算対象サービス】
・ROBOSPOT利用料・・・・・・20%
・切削サービス利用料・・・・10%
・ROBOSPOTへの御来店・・・・1ポイント

【ポイント利用可能サービス】
・ROBOSPOT利用料
・切削サービス
・商品購入

KHR-3HVサポートマニュアル第3弾公開!

本日はマニュアル公開のお知らせです。

サポートマニュアル第三弾は、「SetCounter&Loop使用方法」を公開します。
HTH4を開いていただくと、ツールボックスウィンドウの中に様々なツールが用意されているのがお分かりになるかと思います。
ただ、「そのツールをどうやって使ったら良いのかがいまいちよくわからない・・・」「サンプルモーションを見ても、よくわからない」などといったお声も頂きまして、今回はその中の「SetCounter」と
「LoopCounter」を使用しているサンプルモーションのご説明と、モーションの流れ、更にこのツールを使用した簡単なモーションの作り方をご説明しております。
こちらのツールボックスメニューの内容も、サポートマニュアルではどんどんとご紹介していきたいと思いますので、是非お楽しみに!


【03_SetCounter&Loop使用マニュアル】
http://www.robospot.jp/pdf/03_SetCounter&Loop_manual.pdf

KHR-3HVサポートマニュアル第2弾公開!&切削サービスに新たな材料が追加!!

本日はマニュアル公開&切削サービス材料追加のお知らせです。

まずはこちら!
「KHR-3HVサポートマニュアル」から!

サポートマニュアル第二弾は、「電圧監視モーション作成方法」を公開します。
こちらはHTH4の機能を使用し、機体に搭載されているバッテリーの電圧を常に監視することで
バッテリーの過放電防止&交換時期を知ろうというものです。
バッテリーは使っていくとだんだんと電圧が落ちていきますが、電池がなくなったかの判断はただロボットを動かしていくといまいちわかりにくいところがあります。
特に、KHR-3HVは少ない容量でも動くバランスのいい機体ですので、「気が付いたら電池がなくなってた!」「いきなり倒れた!!」なんてことも起こりえます。

更に、バッテリーはある一定の電圧よりも下がってしまうと極端に寿命が縮まってしまう恐れもあります。
特にオリジナルロボットでよく使われる「リポバッテリー」になると、充電できなくなる恐れもありますので、リポバッテリーを使用しているユーザーは必見です!

今回のマニュアルでは、それらを防止する目的で「電圧監視モーション」を作成し、その設定までをわかりやすくご説明しておりますので、是非是非ご活用ください。

【02_電圧監視モーション作成マニュアル】
http://www.robospot.jp/pdf/02_Brownout_manual.pdf


更に、本日はもう一つ!
切削サービスに新たに「POM (t5.0mm) 色:黒」が追加されました!
こちらの材料は在庫僅少となり、また値段が「POM (t5.0mm) 色:白」とは異なりますのでご注意ください。
詳しくは、「加工サービスについて」PDFファイルをご参照ください。

【加工サービスについて】
http://www.robospot.jp/pdf/service_rf.pdf

今後ともROBOSPOTを宜しくお願い致します。